English Education

英語教育プログラム

  • 気持ちを動かすカリキュラム

    英語講師と毎日一緒に過ごす中で、乳児クラスでは挨拶や英単語、楽しい歌や簡単なフレーズなどを「聞く」ことに重点を置いたカリキュラムを実施します。幼児クラスでは「聞く」ことに加え、自分から発信したい気持ちを引き出していくカリキュラムを実施します!

  • 身近なものから一歩ずつ

    年齢別に月ごと・週ごとに細かく設定した目標とテーマで英語を身近なものとして、楽しく慣れ親しむ環境を提供します。

  • 一人ひとりと向かい合う

    朝夕の「Morning Circle」「Goodbye Circle」では、お友だちと楽しむことはもちろん、一人ひとりが活躍できる機会も組み込んでいます。さらに1対1の個別レッスンで個のスキルアップにつなげます。個別のフィードバックでお子様の成長を実感していただけます。

DAILY PROGRAM

1日の流れ >> 英語教育の狙い

  • 8:00〜登園 >> 英語で挨拶
  • 9:00おやつ>>日常会話やふれあい
  • 9:30MORNING CIRCLE(朝の会)
  • >>テーマに沿った活動
  • 10:30設定保育/戸外活動/個別保育
  • >>日常会話や個別の英語レッスン
  • 11:00LUNCH>>日常会話やふれあい
  • 12:00お昼寝
  • 15:00おやつ>>日常会話やふれあい
  • 15:30GOODBYE CIRCLE(帰りの会)
  • >>テーマに沿った活動
  • 16:00設定保育/個別保育
  • 順次降園
  • >>挨拶・保護者への簡単なフィードバック
  • 21:00閉園


*幼児クラスはこちら

Individual Education

個別保育プログラム

  • 未来を拓く「底力」を育てます

    自分の未来を拓く力を育てるのは「自己肯定感」ですが、自己肯定感の形成に欠かせないのはポジティブなセルフイメージです。乳幼児期に必要な、たゆみない愛情と園ならではの豊富な経験と達成感により、前向きでしなやかなセルフイメージを育みます。挑戦する力やり遂げる力、くじけても立ち上がる力…「底力」が身に付きます。

  • 一人ひとりに「今、必要な関わりを」

    当園独自の100項目以上からなる「達成シート」と、専門家によるIQ・EQ検査(任意)を用いて、日々成長していく子どもの発達を正確に捉えます。適切にアセスメントした成長発達から「一歩先を」見据え、「今この子に必要な関わり」をマネジメントします。

  • 0歳から「教え」「育てる」保育園

    産まれた時から、子ども達は周囲から受ける沢山の刺激を吸収していきます。0歳からの、目的と目標のある関わりで成長の基盤作りをサポートします。3歳からの幼児期は、就学という身近な目標も加わってきます。日常保育の振り返りはもちろん、発達・学習を専門とする第三者からのスーパーヴァイズを受け、常にエビデンスに基づいた科学的プログラムの提供を目指します。

  • オーダーメイドな保育プログラム

    その子の得意なこと、興味関心のあることをさらに伸ばし、少し苦手なことは乗り越えられるよう繰り返したり工夫したり。特定の人との1対1の時間ではさらに個々に合わせた活動ができます。「自分だけの時間」は自己肯定感も育てます。少人数だからこその、手と目の行き届いた関わりです。

  • 変化する生活スタイルをサポート

    送迎時間の相談や持ち物手ぶらサービスなど、できる範囲のサポートをいたします。子どもの成長を共に喜び感動し、心配事や悩みは一緒に考え、新しい生活スタイル作りを応援します。

お電話はこちら (受付時間 8:00 〜 19:00)

011-206-7558

メールでのお問い合わせ先

i@dosanko-hoiku.jp

園についてのご相談、企業提携のお申込み、取材のご依頼など、下記よりお気軽にお問い合わせください。お電話、メールにて随時受付ております。大通どさんこ保育園の目指す新しい保育のかたちを是非見学してみてください。

大通りどさんこ保育園

  • 札幌市中央区南1条西5丁目3-4 マウントビル3F
  • TEL : 011-206-7558
    (保育園直通)
  • i@dosanko-hoiku.jp
  • 設置年月日:平成30年3月31日
  • 定員:30名
    地域枠は定員の1/2(15名)まで
    従業員枠15名以上、うち自社枠3名以上
  • 設置者:ノーステックテレコム株式会社

大通どさんこ保育園は内閣府「企業主導型保育事業」の認定を受けた保育園です。保護者のみなさまと協力しあいながら、よりよい保育のかたちを模索し続けていきます。

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